インストール前に自分がPHPを使う環境を把握しましょう。
Smartyのマニュアルではサーバーの共通のモジュールとしてSmartyをインストールすることが記載されていますが、レンタルサーバーの場合は自分の借りている領域に内にインストールする必要があります。
一番のポイントはSmartyはPHPスクリプトが呼び出せる場所にあればどこでも動かせるということです。レンタルサーバーだからインストールできないということはありません。大げさに考えずに、誰かが作ったPHPを部品として利用すると思って下さい。
Smartyへ移動し、
左上のDownload!をクリックするとダウンロードページに移動できます。
Get Smarty
Download!
Contributed Code
Smarty-バージョン.tar.gz というファイルがダウンロードできますので、まずはこれをダウンロードして下さい。
ダウンロードした圧縮ファイルを展開して中身を確認して下さい。
libフォルダの配下だけが実際には必要になります。